技人国ビザガイドでは、外国籍の方を雇用する企業様や、日本での就職・転職を控えた方に向け、「技術・人文知識・国際業務」ビザの申請ポイントを分かりやすく解説しています。
学歴や職歴の要件、会社側の経営状態、職務内容との関連性など、審査で重要視される点やノウハウを、入管行政書士の視点から定期的にお届けします。
【技人国ビザ】「働ければ何でもいい」が通用しない時代の生存戦略(キャリア形成)新着!!
2026-06-18
日本で暮らす外国籍の方々とお話をしていると、「豊かになりたい」「お金を稼ぎたい」という目的意識が非常にハッキリしているという印象を受けます。これは本当に素晴らしい強みだと思います。 しかし、現在の日本の就労環境や在留手続 […]
【技人国ビザ】技人国と特定技能は何が違うの?注意が必要なポイントを解説新着!!
2026-06-16
はじめに 外国籍の方が日本で働くための代表的な在留資格として、「技術・人文知識・国際業務(技人国)」と「特定技能」があります。 どちらも就労を目的とした在留資格ですが、その制度趣旨は大きく異なります。 技人国は、大学等で […]
【技人国ビザ】技術・人文知識・国際業務の言語能力要件が追加(2026年4月)
2026-04-10
令和8年4月15日以降の申請から、在留資格「技術・人文知識・国際業務」において、一定の場合に言語能力を証明する資料の提出が求められることになりました。 通訳、翻訳、国内外営業、語学指導などなど、業務上言語能力を用いる職種 […]
【技人国ビザガイド】必見!!「就労資格証明書」でリスクを足元からカバーしよう
2025-08-22
「今持っている在留資格で転職できるだろう」と思って転職先に飛び込んだら、ビザ更新でつまずいた…なんて悲劇は避けたいところです。そんなリスクを避けるためには「就労資格証明書」が有効です。 【就労資格証明書とは】 この証明書 […]





