
外部監査人をお探しの監理団体・監理支援機関の皆さまへ
アンコール行政書士事務所では、技能実習制度の外部監査人をお引き受けしております
【対応地域:東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県】
監理団体出身の行政書士が対応
監理団体・登録支援機関にて、外国人材受入れ、受入企業への訪問、実習生や就労者からの相談、入国・配属に関する仕事などを経験した行政書士が、外部監査にご対応させていただきます。
今後、育成就労制度への移行を予定している監理団体様からのご相談も承っております。
このような監理団体からのご相談を承ります
- 新しく外部監査人を探している
- 現在の外部監査人を変更したい
- 技能実習制度を知っている人に頼みたい
- 育成就労制度への移行に向けて外部監査人を探している
- まずはスポットで外部監査を頼みたい
年間契約だけでなく、スポットでのご依頼にも対応しています。
報酬
月額38,500円(税込)~
基本料金には、次の業務を含みます。
- 3か月に1回の外部監査(年4回)
- 年1回の同行監査
- 外部監査報告書の作成
年間では462,000円(税込)です。
| 内容 | 料金(税込) |
|---|---|
| 基本料金(1拠点・受入企業10社まで) | 月額38,500円 |
| 2拠点目以降 | +16,500円/月 |
| 受入企業11~30社 | +11,000円/月 |
| 受入企業31社以上 | 個別見積り |
| 追加の同行監査 | 22,000円~/回 |
| 交通費・宿泊費 | 別途実費 |
| スポットでの外部監査 | 66,000円(税込)~/1回 ※監理団体の事業所数、受入企業数、所在地などを伺ったうえで料金をご案内します |
外部監査人は何をする?
技能実習制度の外部監査人には、大きく分けて次の仕事があります。
3か月に1回以上
監理団体の各事業所を訪問し、監理業務の状況を見ます。
終了後は、外部監査報告書を作成します。
1年に1回以上
監理団体が受入企業に対して行う監査に同行します。
外部監査人が受入企業の監査を代わりに行うのではなく、監理団体が行う監査に同行します。
外部監査人を担当する行政書士
外部監査人は、アンコール行政書士事務所の代表行政書士が担当します。
- 行政書士(東京都行政書士会所属)
- 行政書士登録番号:第24082860号
- 監理責任者等講習 受講済
- 監理団体・登録支援機関での勤務経験あり
育成就労制度の外部監査人にも対応します
育成就労制度では、監理支援機関に外部監査人を置く仕組みが設けられます。
現在、技能実習制度で監理団体として活動しており、今後、監理支援機関への移行を予定している団体からのご相談も承ります。
技能実習制度から育成就労制度への移行を見据えて、継続して外部監査人をお引き受けすることもできます。
対応地域
東京都・神奈川県を中心に、千葉県・埼玉県まで対応しております。
ご依頼までの流れ
- 1.お問い合わせ
- お問い合わせフォームからご連絡ください。
監理団体の所在地、事業所数、受入企業数、おおよその所在地などをお知らせいただけると、その後のお話がスムーズです。
- 2.お打ち合わせ
- オンラインまたは対面にて、現在の監理状況や受入企業数などを伺います。
- 3.お見積り
- 報酬をご案内します。
- 4.ご契約
- ご契約後、日程を調整して外部監査を開始します。
外部監査人についてのお問い合わせ
新しく外部監査人をお探しの場合、現在の外部監査人からの変更をお考えの場合、育成就労制度への移行に向けて外部監査人をお探しの場合など、お問い合わせください。
まずは現在の監理団体の状況をお聞かせください。

